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専門講師によるEQセミナーを行いました。EQとは「ココロの知能指数」のことです。 社長が社員とかかわるために必要なEQスキル、すなわちリーダーシップの取り方、アサーション、傾聴スキルなどについて講義をしていただきました。 このEQをうまく活用することにより、スタッフのモティベーションアップや、コミュニケーション力が付き社内が活気づくようになるという実績がすでに出ています。
それぞれ個々にEQテストを行い、講義の後は講師とメンバーの個人面談の時間を設けました。 -
小林真こばやし・しん
有限会社関西インテリア企画
代表取締役
経営テーマ: 社員のしあわせ
趣味:ゴルフ・競馬
経歴
昭和44年福岡県北九州市(当時小倉市)生まれの37才。幼少期から高校卒業まで兵庫県西宮市甲子園ですくすく育つ。物心つく頃には、背番号31のパジャマを着ていた。
小学生時代は野球。中学時代は陸上競技。高校時代はバレーボールに・・・大学受験(神戸大学)に失敗し、親父に家をほり出され、大阪府堺市の産経新聞岩室販売所で新聞奨学生を。朝夕刊の配達をしながら、朝はゴルフ場のスタッフ、夜はラウンジのボーイを(睡眠時間3時間ってとこでした)。
その後、六甲ベイシェラトンでホテルマン、江坂でホストクラブ、梅田でラウンジ経営、上本町の出版会社を経て、不動産業界に・・・。
株式会社関西ホームで賃貸営業を7年間した後、30才のときに不動産業で起業。
コメント
「エビス社長大学」とは、私の中の位置付けは”刺激”です。
異業種の経営者とともに勉強し、語らい、酒を飲み交わす…。大変有意義です。
不動産業界の特殊な概念を持って仕事をしてきた私にとって、 ここでの出会いは自分を成長させる上でとても意味のあるものであり、 その結果、柔軟な広い視野で思考できるようになったと感じています。
皆がそれぞれの損得を考えず本音の意見を出す場所が、このエビス社長大学です。
さまざまな交流会が世間にはありますが、ここには本当に「良い」人間が集まっているんですよ。
リンク
・関西インテリア企画
・Osaka都市生活カタログ
・ダスキン岡本本山店
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清水裕之しみず・ひろゆき
有限会社栗東オーガニック
代表取締役
経営テーマ:
地域・社会に貢献する
趣味:野球、釣り、キャンプ、川遊び、焚き火、カヌー
経歴
1965年生まれ。
1989年、同志社大学経済学部卒後、住友スリーエム㈱、 家業の印刷業、IT、エネルギー関連の会社役員を経て、 2004年から物流加工業を開始。
2005年、ひょんなきっかけで馬糞堆肥と出会い、その品質、希少性、 将来性にすっかり魅せられ、それをきっかけに馬事から畜産、有機農業 などの農事分野に広く携わる目標を持つ。
同年、社名は滋賀県、本拠は大阪府、活動地域は兵庫県播磨地域 いう珍妙な会社、(有)栗東オーガニックを設立。
平日はせっせと出荷業務、週末は播磨地域の農村部を走り回るという 多忙かつ非常にガテンな日々を過ごしている。
コメント
リンク
・有限会社栗東オーガニック
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1本のヒットを打つため、錬習に対して決して妥協をしないイチロー選手。
我々、経営者にとって成長、成功するための“練習”とは何なのか?
シンプルに考えると、
1.経験を積む、2.読書、3.他人から教わり気づく、これらの3つが考えられる。
その中でも日常において最もチャンスが少ないのが、“他人から教わり気づく”こと。
エビス社長大学では月に1度、Eコマース、マーケティング、人材育成などテーマを 決めて勉強会を行っています。
他人から一方的に教わるだけでなくメンバー企業を題材として他人の商売を真剣に考える。 それを自社に置き換えて気づきを得るという、いわゆる“集合知”というものを大切にしています。
イチロー選手の言葉を借りれば「練習する“目的”は10割打者になるためです。」
とてつもない大きな“目的”をもって経営というバッターボックスに入ろうではありませんか。
エビス社長大学に卒業はない。
自主退学はあっても自分の商売が続く限り、生涯勉強・・・。
日々、プレッシャーと戦いながら。
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有田佳浩ありた・よしひろ
コペルニクスデザイン
代表
経営テーマ:
目指すは季節労働。
趣味:健全なる妄想。
経歴
1965年 大阪で生を享ける。
幼少期は毒リンゴをかじって死んだ白雪姫にエロスを感じた変体少年だった。
小学校のときに作成した学級新聞が担任に褒められ、調子に乗ってしまったことが今の仕事をする上でのきっかけとなる。
大学時代に起業し、雑誌・フリーペーパー・広告等にたずさわるようになる。
結局大学は中退したものの、その後編集者としてさまざまなメディアを手がけることに。
2007年後厄の年、厄払いをしたにもかかわらず、心筋梗塞で倒れ、
幸い一命はとりとめたが、今までの不摂生な生活の反省も含めて、目下禁煙生活中。
コメント
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樋口龍司ひぐち・たつし
樋口国際法務事務所
所長
経営テーマ:
すべては、お客様の笑顔のために。
趣味:
野球、ゴルフ、アウトドア、JAZZ鑑賞。
経歴
1965年、兵庫県にて出生。
1989年3月、立命館大学卒業後、14年間、松下電器産業株式会社にて、自動車向 けセンサーの技術開発業務及び日米欧3極グローバル技術企画折衝業務を経験。
2002年2月末日付けで同社を早期退職し、その年の10月に行政書士試験1発合格。
2003年3月、兵庫県西宮市にて行政書士事務所を開業。現在に至る。
コメント
■私が参加している、「えびす社長大学」について
私とえびす社長大学との関わりは、えびす社長大学の前身である「阪神EC協 議会」時代に2005年秋にさかのぼります。
この月1回の定例勉強会で得られる実践情報は、すぐにでも自社ビジネスに応用適用できるものばかりであり、 えびす社長大学は私にとってなくてはならない存在です。
すべての事に前向きに!・・ そんな気持ちで、えびす社長大学とも向き合っ ています。
■私が経営している、「樋口国際法務事務所」について
樋口国際法務事務所は、以下のようなコンセプトを中核に据えて、職員と共に 日々活動しております。
■経営理念
プロとして責任をもって成果をだすことにより、お客様・樋口国際法務事務所 ・自分に貢献する。
■大切な視点・具体的行動
お客様はどうされたいのか?
それに対して我々スタッフは、何が提供できるのか?
このことを第一に考え、双方が納得できる共存共栄の関係を構築し、成果をだ すべく最善の努力をする。
■運営体制
樋口国際法務事務所は、「お客様」及び「業務提携先である専門家集団様」と、共存共栄の関係を築くことが最も大切であると考えています。
樋口国際法務事務所は、これを支える運営体制を構築し、お客様の笑顔のため に、日々業務に邁進しております。
リンク
・樋口国際法務事務所
・樋口国際法務事務所所長、樋口龍司のブログ
・樋口国際法務事務所職員、三浦俊彦のブログ
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前田敏康まえだ・としやす
株式会社前田畳販売
代表取締役
経営テーマ:
和で輪をつくる
趣味:
・アウトドア (主に食べる系、料理もやります?)
・サッカー(高校時代のOBチームに所属、主に見る系。)
・旅行(バックパック背負って一人旅してたことも、主にアジア系。今は温泉派。)
経歴
1970年生まれ。
大学卒業後、銀行員になるが数字嫌いが理由で約3年間で退職。
1996年、前田畳販売株式会社設立。
数字嫌いは直りませんが、ますます畳と畳の仕事が好きになっています。
2006年、えびす社長大学入学
コメント
えびす社長大学について
光ホーム奥田社長のブログを読んでメールしたのがきっかけ。
おそらく7年ぶりに再会。
そういうとあの当時、パソコンや携帯電話で不動産情報をなんだかんだと聞かされ、 この人なに言ってんだ???と思ってました。
そんな話が最先端の貴重な内容だったんだ・・・あの時きちんと教えてもらっていれば今頃は・・・。
そんな後悔を絶対にさせない大学です。
リンク
・和らぎや
・前田畳販売
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高野好司たかの・よしつぐ
株式会社アメリッツ
代表取締役
経営テーマ:
アメ車道楽をまじめに考える
趣味:
草野球(177cm78kg 右投右打)
経歴
昭和40年、兵庫県尼崎市の三和本通商店街近くに生まれる。
屋根裏を走るネズミの音、雨漏りが洗面器の新聞紙に当る音、 混ざりあう麻雀パイの音。
毎日通った風呂屋で目にしたカラフル肌のお兄ちゃん達。
自宅に泥棒が2回も入った。
捕まった犯人は同じ長屋(社宅)に住む、お兄ちゃんだった。
毎日のように国道43号線の高架下で日が暮れるまで野球をやった。
そのホームグランドは雨の日も野球が出来る、俺達のドーム球場。
外野に行くほど低くなるドームの屋根は一番高いところでもせいぜい3m。
フライを打つとアウト!グラウンドの土はガラスの破片や石ころだらけ。
楽しかった30数年前の光景を今でもはっきりと覚えている。
そんな尼(アマ・・尼崎市の通称)で鍵っ子だった息子の将来を両親が心配して、 小学3年で西宮に亡命・・・ではなく引越し。
武庫川という川を渡っただけなのに、その穏やかな街並に「ここは天国か。。。」と 衝撃を受けた。
少年野球から大学野球まで野球一筋、健康に育ててくれた両親に感謝。
結局、ゴロを打つのは上手かったが大きなホームランを打てるバッターにはなれな かった。打つより、守る方が得意だったのは、あのドーム球場の影響か。
大学卒業後、神戸でキャデラックのセールスマンを約10年経験したサラリーマン 時代。いろんなお客さんから仕事と人生について学ばせてもらった。
TVドラマの題材になった“華麗なる一族”もお客様のひとりだった。
子供の頃からのプロ野球選手になる夢は破れたが、独立して経営者になることを決 断。
読書や人から教わる事、そして信頼できる仲間づくりが経営のプロになる為の“練 習”だと今では思っている。
平成19年2月に初めて参加した第75回商業界ゼミナール。
そこで見た70代、80歳代の現役経営者が一生懸命メモをとる姿に痛く感動。
生涯、経営者としてのぞむ決意をした瞬間だった。
人との出会い、その不思議な縁がどんどん大きくなる“縁尋奇妙”という言葉があ る。これからも多くの仲間からいろんな事を教りたい。
子供の頃のような、あの純粋な気持ちで。
決して恵まれた環境で行われているとは言えないエビス社長大学の 勉強会。しかし、素人の手作り勉強会だからこそ真の価値がそこにあると 実感している。自分にとってその価値の大きさは本物の“ドーム球場”にも決して負 けて いないように思う。
コメント
■好きな言葉
すべてうまくいってる
昨日のホームランでは今日の勝負に勝てない
末ついに海となるべき山水も、しばし木の葉の下くぐるなり
■座右の銘
今日も生涯の一日なり
■好きな音
「いってらっしゃい」「お帰りなさい」という妻と娘の声
■嫌いな音
対前年マイナス
リンク
■株式会社アメリッツ
・アメリッツ・ドットコム
・会社概要
・代表者ご挨拶
■その他関連サイト
・アメ車買取ドットコム
・毎度おおきに!アメ車屋ブログ
・200Kモータリング・ドットコム

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